ご無沙汰です!更新しない間にいつの間にか長袖ツナギの季節になってしまいました。おまけに今日は雨で特に寒いのでPC足元の電気ストーブを久々にONしてこれを書いています。

さて大分時間が経ってますがまず半自動溶接機ネタを・・・・直りました!(若井商店さんありがとう)ヨカッタ!!
見積もりしてもらったらいくつかのスイッチを交換すれば直るとの事で修理してもらいました。新品買う寸前までいったんですけどね。

直った!

SW20フロアを仮溶接したところで不動になりやがって・・あの後大変だったんだぞ。
せめて本付けまで持ってくれればいいものをコイツめ。




しかし今回あらためて思い起こして見ると、この半自動はサラリーマン(精密板金加工してました自動車板金塗装の修行する前)してた時に中古で買って・・・レッカー屋&起こしをしていた畑の掘っ立て小屋(サティアンと呼ばれていたっけ・笑)発電機にて使用!→某ガレージこれも発電機にて→2000年より開業のケイズボディー正式機材として今に至る・・・という思い出深い溶接機なんだな。
溶接機に歴史ありって感じか。

しかし畑の土の上で200V発電機(これも半自動に負けずいろいろと・・使って無いけどまだある・笑)の電気で使われた半自動溶接機もそうは無いだろう。

直してよかったなエコだしね。これからも大事に使おうっと。