昨日の続きです

CA395923右後ろ下側の板金もします、途中の様子





CA395932リアアンダーは接着修理の超格安で、ちなみに純正なんですが新品は製造廃止です




CA3959332液接着剤使用






CA396040






CA3960451回目のカーボンファイバーパテです





CA396054塗装完了、プレスライン凸で区切って狭い範囲での塗装です

区切りと言っても正確にはぼかしなんですが、凸部にて注意してマスキングして塗装時も注意して行えば磨いてわからなくなります、コツがあります


CA396055プレスラインでぼかしたのには塗装を安く抑えるという意味もありますが、なんと言ってもこのお車の場合、ルーフからCピラーにかけて塗装が劣化していて本来の「Cピラー上部でぼかす」やり方が出来ないからです(プレスライン部は塗装生きてます)


CA396059バックパネルやトランクフロアサイドパネルの板金は金額抑える為そこそこの仕上げでの板金です




CA396061






CA396056これがトランクフロアサイドパネルです、ここもタンクにくっつく位変形していました

ただし防錆処理に関しては切り継ぎ部(袋になってる中側も)はもちろんの事、右後部板金部まで最大限やってあります


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CA396062






CA396063■穴へは






CA396064クリップがちゃんと入ります






CA396065リアバンパーは32GTR用同色中古を使用です、タケポンさんお売りいただきありがとうございます最高のタイミングで同色持ってるなんてサスガです



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CA396109プレスラインで区切ったのはまったくわかりません





CA396110で、完成です

Tさんご依頼ありがとう御座いました!