カテゴリ:錆腐りの修理

反対側も同様の切継ぎ修理し柵の変型も修正して完成、上塗りは先方で行うので防錆塗装とシーリングのみの仕上げです、納車も完了。 安全柵もしっかり固定及び容易に脱着できるようになりました、修理前は安全柵支持部の腐りで柵がグラグラで危なかったですがこれで安心 ...

安全柵の支持ベース部分数か所の錆腐り及び変型の修理をやっております。 一番ひどい箇所 内部からの錆で天板外周の角パイプ板厚はかなり薄くなっています、うるさく言えば天板そっくり新造になってしまいますが、そこまでのご希望ではないので補強しつつ切り継ぎでの作 ...

昭和43年式(1968)のKPDA型 マツダ・キャロル360 ボディー外板はサビサビままですが、ブレーキ・クラッチ・足廻り・電装系・配線・エンジンオイル漏れetc オーバーホール&修理完了してあと少しで路上復帰出来そうです しかし今日は暑いです ...

場所は、右リアクォーターパネルのホールアーチ下部前側になります。 錆が酷い部分を最小限で切り取り、鉄板製作新規パネルを溶接。 元と同じ構造にする為、新規パネルは3枚製作。途中作業画像を後ほど追加予定です。 ...

これで最後ですが、デリカの続きです リアサイドフレーム以外に、リアフロア下面全体の錆による腐食もかなり酷くて(大穴あいていて車検NGというほどではないですが)、極短期間でいずれそうなるであろうという状況です サイドフレーム修理の為、下廻りはばらしてあ ...

昨日の続きです サイドシルもやりました、こちらも応急処置的・最低限の狭い範囲での作業です、同じ理由で詳細説明なしですが画像でご覧ください 左サイドシル前側 左サイドシル後端 ...

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